| 人 | 刀 | 語 | 技 | 物 | 場 | 他 | 戻る |
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| 藍染惣右介 (あいぜん そうすけ) |
| 死神。五番隊隊長。東大聖壁にて、 死亡していた。温和な性格。 眼鏡が特徴的。 |
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| 阿近 (あこん) |
| 技術開発局員。 義骸作製のスペシャリスト。 |
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| 浅野啓吾 (あさのけいご) |
| 黒崎一護の同級生。女好き。 テンションが高い。 |
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| 阿散井恋次 (あばらい れんじ) |
| 死神。六番隊副隊長。 ルキアとは幼なじみ。【⇒蛇尾丸】 |
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| 綾瀬川弓親 (あやせがわ ゆみちか) |
| 死神。十一番隊第五席。 美しいものが好き。四という数字が 嫌いなので第五席に。【⇒藤孔雀】 |
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| あやめ (あやめ) |
| 盾舜六花の一人。 舜桜と二人で治療用の「双天帰盾」 を作成する事が可能。 |
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| 荒巻真木造 (あらまき まきぞう) |
| 死神。十一番隊隊士。 通称「マキマキ」「ヒゲチョロ」。 |
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| 有沢竜貴 (ありさわ たつき) |
| 黒崎一護の同級生。織姫の親友。 空手部でインターハイに出場する ほどの腕前。 |
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| 伊江村八十千和 (いえむら やそちか) |
| 死神。四番隊第三席。 卯ノ花救護隊・第一班班長。 報告書は忘れずに書いている。 |
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| 石田雨竜 (いしだ うりゅう) |
| 黒崎一護と同学年で、弓型の武器で 虚と戦う滅却師(クインシー)。 成績学年トップの手芸部部長。 |
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| 石田宗弦 (いしだ そうけん) |
| 石田雨竜の祖父であり 滅却師としての師匠。 |
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| 伊勢七緒 (いせ ななお) |
| 死神。八番隊副隊長。 眼鏡をかけている。常に冷静で聡明。 京楽春水の扱いに慣れている。 |
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| 市丸ギン (いちまる ぎん) |
| 死神。三番隊隊長。 いつも笑みを浮かべてる。その胸中は まったくつかめない。【⇒神鎗】 |
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| 一貫坂慈楼坊 (いっかんざか じろうぼう) |
| 死神。七番隊第四席。 別名「鎌鼬 慈楼坊」。兕丹坊の弟。 石田との戦いでリタイア。【⇒劈烏】 |
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| 井上織姫 (いのうえ おりひめ) |
| 一護の同級生で、彼に思いを寄せる!? 魂の力により「盾舜六花」を呼び 言霊によりこれを操る。保健委員。 |
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| 井上昊 (いのうえ そら) |
| 井上織姫の死んだ兄。 虚「アシッドワイアー」となり、 妹を襲った。 |
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| 射場鉄左衛門 (いば てつざえもん) |
| 死神。七番隊副隊長。 サングラスをしている。 |
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| 浮竹十四郎 (うきたけ じゅうしろう) |
| 死神。十三番隊隊長。 持病を抱えており、時折寝込んだり、 せき込んだりする。【⇒双魚理】 |
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| 卯ノ花烈 (うのはな れつ) |
| 死神。四番隊隊長。 四番隊:救護・補給専門。 【⇒肉雫唼】 |
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| 梅定敏盛 (うめさだ としもり) |
| 死神。九番隊第二十席。 |
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| 浦原喜助 (うらはら きすけ) |
| 浦原商店の店主。 先代十二番隊隊長兼、技術開発局局長 その行動は謎が多い。【⇒紅姫】 |
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| 円乗寺辰房 (えんじょうじ たつふさ) |
| 死神。八番隊第三席副官補佐。 「崩山剣舞」では誰にもやられたこと はない。【⇒崩山】 |
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| 大島麗一 (おおしま れいいち) |
| 黒崎一護の同級生で、現在停学中。 一護、チャドによく絡んでくる。 |
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| 大前田希千代 (おおまえだ まれちよ) |
| 死神。二番隊副隊長。 いつもお菓子を食べている。 【⇒五形頭】 |
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| 小川みちる (おがわ みちる) |
| 黒崎一護の同級生。 幼い顔立ちをしている。 |
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| 荻堂春信 (おぎどう はるのぶ) |
| 死神。四番隊第八席。 卯ノ花救護隊・第一班副班長。 |
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| 京楽春水 (きょうらく しゅんすい) |
| 死神。八番隊隊長。 お酒が好きで、普段よく飲んでいる。 女好き。【⇒花天狂骨】 |
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| 吉良イヅル (きら いづる) |
| 死神。三番隊副隊長。 雛森桃や阿散井恋次とは同期生。 【⇒侘助】 |
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| 草鹿やちる (くさじし やちる) |
| 死神。十一番隊副隊長。 よく更木剣八の背中に乗っている。 |
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| 朽木白哉 (くちき びゃくや) |
| 死神。六番隊隊長。 朽木ルキアの義兄。瀞霊廷四大貴族で 朽木家歴代最強の当主。【⇒千本桜】 |
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| 朽木ルキア (くちき るきあ) |
| 元十三番隊所属の死神。黒崎一護に 死神の力を渡してしまった罪で捕まり 尸魂界で殛刑が確定される。 |
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| 国枝鈴 (くにえだ りょう) |
| 黒崎一護の同級生。 陸上部のエース(100m12秒)。 勉強は、石田についで2位の成績。 |
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| 車谷善之助 (くるまだに ぜんのすけ) |
| 死神。朽木ルキアの代わりに空座町に 派遣された。 【⇒土鯰】 |
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| 黒崎一護 (くろさき いちご) |
| オレンジ色の髪の色をした高校生。 朽木ルキアとかかわることで、 死神の力を手に入れる。 |
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| 黒崎一心 (くろさき いっしん) |
| 黒崎一護の父親。開業医。 テンションは高いが、家族を大事に 思っている。 |
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| 黒崎夏梨 (くろさき かりん) |
| 黒崎一護の妹で遊子とは双子。 一護と同様に霊が見える。 「空座南小学校」に通う。 |
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| 黒崎真咲 (くろさき まさき) |
| 黒崎一護の母親。6年前の6月17日 に虚「グランドフィッシャー」に 襲われ死亡。 |
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| 黒崎遊子 (くろさき ゆず) |
| 黒崎一護の妹で夏梨とは双子。一護や 夏梨と違い霊を見ることは出来ない。 「空座南小学校」に通う。 |
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| 涅ネム (くろつち ねむ) |
| 死神。十二番隊副隊長。 涅マユリの娘。 義骸・義魂で造られている。 |
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| 涅マユリ (くろつち まゆり) |
| 死神。十二番隊隊長。 技術開発局局長(二代目)。 【⇒疋殺地蔵】 |
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| 拘突 (こうとつ) |
| 断界の狭間に棲む「断界の掃除屋」。 七日に一度出現する。 |
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| 金彦 (こがねひこ) |
| 志波空鶴の家の門番。アゴが細く、 銀彦に比べて全体的に面長。 銀彦とは双子の兄弟。 |
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| 小島水色 (こじま みずいろ) |
| 黒崎一護の同級生。 お姉さまキラー。 |
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| 小椿仙太郎 (こつばき せんたろう) |
| 死神。十三番隊第三席(一人目)。 虎徹清音といつも争っている。 |
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| 虎徹勇音 (こてつ いさね) |
| 死神。四番隊副隊長。 虎徹清音の姉。【⇒凍雲】 |
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| 虎徹清音 (こてつ きよね) |
| 死神。十三番隊第三席(二人目)。 四番隊副隊長・虎徹勇音の妹。 小椿仙太郎といつも争っている。 |
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| 狛村左陣 (こまむら さじん) |
| 死神。七番隊隊長。 籠のようなものをかぶり、 正体を明かさない。【⇒天譴】 |
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| コン (こん) |
| 改造魂魄。基本的に、ライオンの ぬいぐるみとして生活。一護が死神化 する場合は、彼の肉体に憑依する。 |
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| 茶渡泰虎 (さど やすとら) |
| 黒崎一護の同級生で親友。 強化された右腕の力で敵を攻撃する。 アダ名は「チャド」。 |
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| 更木剣八 (ざらき けんぱち) |
| 死神。十一番隊隊長(剣八…「幾度斬 られても絶対に倒れない」という意の 通り名)。戦うことが好き。 |
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| 斬月 (ざんげつ) |
| 黒崎一護の斬魄刀。 本体は人間の姿をしている。 |
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| 志波海燕 (しば かいえん) |
| 志波岩鷲の兄。元十三番隊副隊長。 虚に操られている所を、朽木ルキアに よって殺害される。【⇒捩花】 |
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| 志波岩鷲 (しば がんじゅ) |
| 花火師。 イノシシ「ボニー」に乗っている。 自称「西流魂街一の死神嫌い」。 |
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| 志波空鶴 (しば くうかく) |
| 志波岩鷲の姉であり、志波海燕の妹。 「流魂街一の花火師」。 気風のいい、姉御肌の女性。 |
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| 柴田優一 (しばた ゆういち) |
| インコに憑依した少年の生前の名。 魂葬された後は、流魂街に住む。 |
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| 四楓院夜一 (しほういん よるいち) |
| 先代隠密機動総司令官。100年近く 瀞霊廷から行方をくらませていた。 普段は黒猫の姿をしている。 |
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| 舜桜 (しゅんおう) |
| 盾舜六花の一人。 あやめと二人で治療用の 「双天帰盾」を作成する事が可能。 |
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| 銀彦 (しろがねひこ) |
| 志波空鶴の家の門番。 四角い顔でアゴが割れている。 金彦とは双子の兄弟。 |
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| 兕丹坊 (じだんぼう) |
| 300年間白道門を守り続ける門番。 郛外区出身で、人情に厚い。 一貫坂慈楼坊の兄。 |
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| 砕蜂 (そいふぉん) |
| 死神。二番隊隊長。 隠密機動総司令官。 冷酷な性格の持ち主。【⇒雀蜂】 |
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| 竹添幸吉郎 (たけぞえ こうきちろう) |
| 死神。十番隊第七席。 |
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| 握菱テッサイ (つかびし てっさい) |
| 浦原商店で働いている。 縛道と格闘術の達人。 |
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| 椿鬼 (つばき) |
| 盾舜六花の一人。 盾舜六花の中でただ一人「孤天斬盾」 を使用し攻撃が可能。 |
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| 紬屋雨 (つむぎや うるる) |
| 浦原商店で働いている。 ランチャー「千連魄殺大砲」で 敵を撃ち倒す。 |
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| 東仙要 (とうせん かなめ) |
| 死神。九番隊隊長。目が見えない。 ドレッドヘアをしている。 【⇒清虫】 |
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| 遠野翠子 (とおの みどりこ) |
| 黒崎夏梨・遊子の同級生で、友達。 |
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| ドン・観音寺 (どん・かんおんじ) |
| =観音寺ミサオ丸。カリスマ霊媒師。 TV番組「ぶらり霊場突撃の旅」 (略:ぶら霊)のレギュラー霊媒師。 |
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| 夏井真花 (なつい まはな) |
| 黒崎一護の同級生。 天然パーマが特徴的。 素直に思ったことを口に出す性格。 |
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| 花刈ジン太 (はなかり じんた) |
| 浦原商店で働いている。 鉄棍「無敵鉄棍」で敵を打ち倒す。 |
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| 梅厳 (ばいごん) |
| 盾舜六花の一人。 火無菊、リリィと三人で防御用の 盾「三天結盾」を作成する事が可能。 |
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| 檜佐木修兵 (ひさぎ しゅうへい) |
| 死神。九番隊副隊長。 真央霊術院での恋次たちの先輩。 頬に69の刺青を持つ。 |
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| 緋真 (ひさな) |
| 朽木白哉に弔われている人物。 その面影は朽木ルキアに酷似してる。 |
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| 日番谷冬獅郎 (ひつがや とうしろう) |
| 死神。十番隊隊長。 天才少年と言われている。 雛森桃の幼なじみ。【⇒氷輪丸】 |
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| 火無菊 (ひなぎく) |
| 盾舜六花の一人。 梅厳、リリィと三人で防御用の 盾「三天結盾」を作成する事が可能。 |
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| 雛森桃 (ひなもり もも) |
| 死神。五番隊副隊長。鬼道のエキス パート。吉良、恋次とは同期生。 藍染のことを慕っている。【⇒飛梅】 |
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| 鵯州 (ひよす) |
| 技術開発局員。 人間界に滞在していた朽木ルキアを 探し当てた人物。 |
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| 本匠千鶴 (ほんしょう ちづる) |
| 黒崎一護の同級生。女子テニス部。 かわいい女の子が好き。 |
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| ボスタフ (ぼすたふ) |
| ライオンのぬいぐるみ(コン)に 黒崎遊子が付けた愛称。 |
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| 斑目一角 (まだらめ いっかく) |
| 死神。十一番隊第三席副官補佐。 つるっぱげの頭が特徴。 【⇒鬼灯丸】 |
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| 松本乱菊 (まつもと らんぎく) |
| 死神。十番隊副隊長。 市丸ギンとは同期生。 【⇒灰猫】 |
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| 桃原鉄生 (ももはら てつお) |
| 黒崎一護の同級生。空手部。 一護を空手部に誘っている。 |
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| 山田花太郎 (やまだ はなたろう) |
| 死神。四番隊第七席。 黒崎一護に人質に取られたことを きっかけに共に行動するようになる。 |
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| 山本元柳斎重國 (やまもとげんりゅうさい しげくに) |
| 死神。一番隊隊長。 護廷十三隊総隊長。顎鬚のある老人。 【⇒流刃若火】 |
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| 理吉 (りきち) |
| 死神。六番隊隊士。 阿散井恋次に憧れている。 |
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| リリィ (りりぃ) |
| 盾舜六花の一人。 火無菊、梅厳と三人で防御用の 盾「三天結盾」を作成する事が可能。 |
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| 浅打 (あさうち) |
| 下級死神の持つ、名も無き斬魄刀。 |
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| 疋殺地蔵 (あしそぎじぞう) |
| 涅マユリの斬魄刀。 斬った相手の四肢を麻痺させる。 【掻き毟れ(かきむしれ)】 |
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| 凍雲 (いてぐも) |
| 虎徹勇音の斬魄刀。 【奔(はし)れ】 |
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| 閻魔蟋蟀 (えんまこおろぎ) |
| 東仙要の卍解で発現する空間。 正式名称「清虫終式・閻魔蟋蟀」 |
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| 花天狂骨 (かてんきょうこつ) |
| 京楽春水の斬魄刀。二刀一対。 【花風紊(みだ)れて花神啼(な)き 天風紊れて天魔嗤(わら)う】 |
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| 五形頭 (げげつぶり) |
| 大前田希千代の斬魄刀。 【打(ぶ)っ潰せ】 |
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| 黒縄天譴明王 (こくじょうてんげんみょうおう) |
| 狛村左陣の卍解で出現する巨人。 |
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| 金色疋殺地蔵 (こんじきあしそぎじぞう) |
| 涅マユリの卍解で出現する化け物。 涅の血から造った霧状の致死毒を 半径100間に撒き散らす。 |
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| 厳霊丸 (ごんりょうまる) |
| 一番隊副隊長の斬魄刀。 【穿(うが)て】 |
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| 蛇尾丸 (ざびまる) |
| 阿散井恋次の斬魄刀。 二段階に変化する。 【咆(ほ)えろ】 |
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| 斬月 (ざんげつ) |
| 黒崎一護の斬魄刀。 |
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| 斬魄刀 (ざんぱくとう) |
| 死神が使用する武器。 二段階の力の解放が可能であり、 それぞれ「始解」と「卍解」という。 |
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| 神鎗 (しんそう) |
| 市丸ギンの斬魄刀。 【射殺せ】 |
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| 清虫 (すずむし) |
| 東仙要の斬魄刀。 【鳴け】 |
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| 雀蜂 (すずめばち) |
| 砕蜂の斬魄刀。 【尽敵螫殺(じんてきしゃくせつ)】 |
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| 殲景・千本桜景厳 (せんけい・せんぼんざくらかげよし) |
| 朽木白哉の卍解。 敵に対し「直接斬るぞ」という、 意思表示のための模擬葬列。 |
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| 千本桜景厳 (せんぼんざくらかげよし) |
| 朽木白哉の卍解。 数億もの刃が敵に一斉に襲い掛かる。 |
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| 千本桜 (せんぼんざくら) |
| 朽木白哉の斬魄刀。 【散れ】 |
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| 双魚理 (そうぎょのことわり) |
| 浮竹十四郎の斬魄刀。二刀一対。 【波悉(ことごと)く我が盾となれ 雷悉く我が刃となれ】 |
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| 土鯰 (つちなまず) |
| 車谷善之助の斬魄刀。 地面を殴ることで土を操作する。 【お早う】 |
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| 劈烏 (つんざきがらす) |
| 一貫坂慈楼坊の斬魄刀。 無数の刃が飛びかう。 【羽搏(はばた)きなさい】 |
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| 天譴 (てんけん) |
| 狛村左陣の持つ斬魄刀。 【轟(とどろ)け】 |
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| 天鎖斬月 (てんさざんげつ) |
| 黒崎一護の卍解。 全ての力を圧縮して刀に込め 卍解最大戦闘力での超速戦闘が可能。 |
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| 飛梅 (とびうめ) |
| 雛森桃の斬魄刀。 【弾(はじ)け】 |
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| 捩花 (ねじばな) |
| 志波海燕の斬魄刀。 触れた物を巻き込みながら回転し、 相手を縛りつける。【水天逆巻け】 |
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| 灰猫 (はいねこ) |
| 松本乱菊の斬魄刀。 【唸(うな)れ】 |
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| 狒狒王蛇尾丸 (ひひおうざびまる) |
| 阿散井恋次が発動する卍解の名。 |
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| 氷輪丸 (ひょうりんまる) |
| 日番谷冬獅郎の斬魄刀。 【霜天(そうてん)に坐(ざ)せ】 |
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| 藤孔雀 (ふじくじゃく) |
| 綾瀬川弓親の斬魄刀。 四枚の円弧状の刀となる。 【咲け】【裂き狂え】 |
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| 紅飛蝗 (べにひこう) |
| 東仙要の持つ斬魄刀の能力。 正式名称「清虫二式・紅飛蝗」 |
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| 紅姫 (べにひめ) |
| 浦原喜助の斬魄刀。 【起きろ】【啼(な)け】 |
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| 崩山 (ほうざん) |
| 円乗寺辰房の斬魄刀。 振るごとに風が起こる。 【乱舞せよ】 |
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| 鬼灯丸 (ほおづきまる) |
| 斑目一角の斬魄刀(三節棍)。 【延びろ】【裂けろ】 |
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| 肉雫唼 (みなづき) |
| 卯ノ花烈の始解で出現する生物。 その体内は、傷ついた肉体を癒す空間 となっているらしい。 |
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| 流刃若火 (りゅうじんじゃっか) |
| 山本元柳斎重國の斬魄刀。 炎熱系最強最古。 【万象一切灰燼(かいじん)と為せ】 |
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| 侘助 (わびすけ) |
| 吉良イヅルの斬魄刀。 【面(おもて)を上げろ】 |
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| 下部強化型 (あんだーぽっど) |
| 下肢の機能を強化させた改造魂魄。 脅威的なジャンプ力や瞬発力を持つ。 「コン」もこれにあたる。 |
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| 因果の鎖 (いんがのくさり) |
| 肉体と魂魄を繋ぐ鎖。 これを切ると魂魄は二度と 体に戻ることが出来ず、死にいたる。 |
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| 隠密機動 (おんみつきどう) |
| 瀞霊廷の隠密任務執行機関。 別名「裏挺隊」。 |
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| 改造魂魄 (かいぞうこんぱく) |
| 尖兵計画で作られた戦闘用魂魄。 「コン」もこれにあたる。 通称「モッド・ソウル」。 |
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| 解放 (かいほう) |
| 通常、隊長格などの上位の死神は、 斬魄刀に特殊能力を封印している。 状況に応じてこれを解放し使用する。 |
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| 環 (かん) |
| 尸魂界で流通している通貨の単位。 |
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| 器子 (きし) |
| 現世のあらゆるものを構成している 物質。浦原の「霊子変換機」で霊子 に変換できる。 |
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| 鬼道 (きどう) |
| 死神が使用する、破壊呪術・捕縛呪術 などの総称。 |
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| 殛刑 (きょくけい) |
| 死刑。 |
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| 殛囚 (きょくしゅう) |
| 死刑囚。 |
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| 魂葬 (こんそう) |
| 魂魄を尸魂界に送ること(成仏)。 |
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| 魂魄 (こんぱく) |
| 霊魂。 整(プラス)と虚(ホロウ)がある。 |
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| 護廷十三隊 (ごていじゅうさんたい) |
| 主に瀞霊廷の警護や、虚の処理を担う 機関。通称:十三隊。 |
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| 鎖結 (さけつ) |
| 人体における霊力の「ブースター」。 |
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| 始解 (しかい) |
| 斬魄刀との「対話」と「同調」により その能力が発動した状態。 |
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| 死神 (しにがみ) |
| 瀞霊廷に住む、選ばれた魂魄。尸魂界 や現世を、虚から守る役割を担う。 |
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| 死覇装 (しはくしょう) |
| 死神の装束。黒い和服風。 隊長格は、上着に白い羽織を着用。 |
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| 遮魂膜 (しゃこんまく) |
| 瀞霊廷と外界間の膜。瀞霊廷が発する 波動で、霊力を遮断・分解する。 |
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| 正一位 (しょういちい) |
| 朽木家に与えられている称号・位階。 貴族の地位のなかでも、 最も高いもののひとつ。 |
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| 侵食 (しんしょく) |
| 「因果の鎖」が断たれると、切れ目が 少しづつ自己侵食する。やがて鎖が 消滅すると、魂魄は虚に変化する。 |
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| 地獄蝶 (じごくちょう) |
| 死神が伝令などに使う蝶。 |
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| 尖兵計画 (すぴあへっど) |
| むかし尸魂界において、人間の死体に 人工の魂を注入し、対虚用尖兵として 戦わせようとした計画。 |
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| 双殛 (そうきょく) |
| 死刑執行装置。一対の巨大な矛と磔架 その矛の破壊力は斬魄刀100万本に 値するという。 |
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| 中央四十六室 (ちゅうおうしじゅうろくしつ) |
| 40人の賢者と6人の裁判官で 構成される、尸魂界における 最高司法機関。 |
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| 通廷証 (つうていしょう) |
| 流魂街から瀞霊廷に行き来するための 証。 |
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| 半虚 (でみ・ほろう) |
| 虚(ホロウ)になりかけている 整(プラス)。 |
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| 魄睡 (はくすい) |
| 人体における霊力の発生源。 |
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| 魄動 (はくどう) |
| 魂魄が発する霊力の波紋。 これを察知することで 存在や生死を判断できる。 |
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| 卍解 (ばんかい) |
| 斬魄刀の「具象化」と「屈服」により その能力が発動した状態。一般的に 戦闘能力が始解の5〜10倍に上昇。 |
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| 整 (ぷらす) |
| 一般の霊。 |
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| 虚 (ほろう) |
| 魂を食らう悪霊。「堕ちた魂」。 基本的に頭部が弱点。 |
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| 大虚 (めのすぐらんで) |
| 幾百の虚が折り重なり混ざり合って 生まれたとされる巨大な虚をメノス と言い、更に巨大な物の名称。 |
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| 旅禍 (りょか) |
| 死神の導きも無く、不正に尸魂界に 入った魂魄。 |
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| 霊圧 (れいあつ) |
| 魂魄が発する霊力の気配。 これを察知することで、 強さや存在、生死を判断できる。 |
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| 霊子 (れいし) |
| 魂魄、物体を構成する物質。 |
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| 霊絡 (れいらく) |
| 視覚化された帯状の霊気。離れた霊の 気配を探ることができる。 |
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| 霊力 (れいりょく) |
| 「霊なるものに働きかける力」。 一般に戦闘力に比例する。魂魄が消滅 の危機に瀕すると、上昇しやすい。 |
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| 詠唱破棄 (えいしょうはき) |
| 鬼道を使う際の言霊の詠唱を 無視して術を発動させること。 威力は通常の詠唱時より下がる。 |
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| 観音寺弾 (きゃのんぼーる) |
| ドン・観音寺が使用する奥義。 コンパクトなエネルギー弾で、 遠距離にあるものを破壊する。 |
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| 禁 (きん) |
| 縛道の九十九。相手の動きを封じる。 |
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| 月牙天衝 (げつがてんしょう) |
| 黒崎一護の技。 刃先から超高密度の霊圧を放出し、 斬撃そのものを巨大化して飛ばす。 |
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| 弧雀 (こじゃく) |
| 石田雨竜の武器。周囲の霊子を集めて 弓矢の様に放って敵を攻撃する。 |
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| 孤天斬盾 (こてんざんしゅん) |
| 井上織姫が使用する技。 言霊により盾舜六花と力を発揮する。 「物質の結合」を「拒絶」する能力。 |
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| 二連観音寺弾 (ごーるでんきゃのんぼーる) |
| ドン・観音寺が使用する奥義。 コンパクトなエネルギー弾を二発発射 遠距離にあるものを破壊する。 |
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| 塞 (さい) |
| 縛道の一。相手の動きを封じる。 |
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| 三天結盾 (さんてんけっしゅん) |
| 井上織姫が使用する技。 言霊により盾舜六花と力を発揮する。 「盾」を張り、「拒絶」する能力。 |
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| 赤火砲 (しゃっかほう) |
| 破道の三十一。 相手へ霊力の攻撃を放つ。 |
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| 盾舜六花 (しゅんしゅんりっか) |
| 一護の影響を受け、織姫の髪飾りから 生まれた力。[火無菊][リリィ] [梅厳][舜桜][あやめ][椿鬼] |
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| 瞬歩 (しゅんぽ) |
| 死神の高等歩法。高速移動する術。 |
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| 十本兕丹打祭 (じゅっぽんじだんだまつり) |
| 兕丹坊がくり出す技のひとつ。 右手の斧を十回乱れ打ちする。 |
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| 石波 (せっぱ) |
| 志波岩鷲の技で、物体を砂に変える。 |
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| 旋遍万花 (せんぺんばんか) |
| 志波岩鷲の技で、花火の玉を 投げつける。 |
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| 千連魄殺大砲 (せんれんばくさつたいほう) |
| 紬屋雨があやつるランチャーの名称。 |
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| 蒼火墜 (そうかつい) |
| 破道の三十三。 相手へ霊力の攻撃を放つ。 |
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| 双天帰盾 (そうてんきしゅん) |
| 井上織姫が使用する技。 言霊により盾舜六花と力を発揮する。 「物体の破壊」を「拒絶」する能力。 |
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| 血霞の盾 (ちがすみのたて) |
| 防御壁のひとつ。浦原喜助が、 対黒崎一護戦において【啼(な)け】 という言葉で発動した。 |
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| 破道 (はどう) |
| 鬼道のひとつ。 相手に攻撃をする術。 白雷や蒼火墜などがそれに当る。 |
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| 縛道 (ばくどう) |
| 鬼道のひとつ。 相手の動きを封じる術。 塞や禁などがそれに当る。 |
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| 万歳兕丹打祭 (ばんざいじだんだまつり) |
| 兕丹坊がくり出す技のひとつ。 二本の斧を同時に振り下ろす。 |
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| 飛廉脚 (ひれんきゃく) |
| 足元に作った霊子の流れに乗って 高速移動する滅却師の高等歩法。 |
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| 白雷 (びゃくらい) |
| 破道の四。 相手に向かい、指先から霊力を放つ。 |
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| 崩山剣舞 (ほうざんけんぶ) |
| 円乗寺辰房が舞う剣舞の名。 |
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| 無敵鉄棍 (むてきてっこん) |
| 花刈ジン太があやつる鉄棍の名称。 |
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| 乱装天傀 (らんそうてんがい) |
| 石田雨竜が使用。無数の糸状に縒り合 わせた霊子の束を、動かない箇所に 接続して強制的に肉体を動かす術。 |
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| 六杖光牢 (りくじょうこうろう) |
| 縛道の六十一。光状の帯が 相手を貫き、動きを封じる。 |
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| 連環石波扇 (れんかんせっぱせん) |
| 志波岩鷲の技で、 石波を連続的に発動させて 広い範囲を崩壊させる。 |
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| エンラク (えんらく) |
| 井上織姫が所有する熊のヌイグルミ。 |
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| 花鶴大砲 (かかくたいほう) |
| 志波空鶴専用巨大花火台の名称。 |
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| 眼帯 (がんたい) |
| 更木剣八は、強大すぎる自らの力を 抑えるため、霊力を吸収する特殊な 眼帯をしている。 |
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| 記換神機 (きかんしんき) |
| 記憶をすり換えるライター型の機械。 |
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| 義骸 (ぎがい) |
| 緊急用に死神に支給される仮の体。 極度に弱体化した死神は、 これに入り、力の回復を待つ。 |
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| 義魂丸 (ぎこんがん) |
| 肉体から魂を強制的に抜く丸薬。 (3年前に「ソウル*キャンディー」 と名称が変更された) |
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| 牽星箝 (けんせいかん) |
| 朽木白哉が身に付けている髪飾り。 貴族のあかし。 |
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| 捂魂手甲 (ごこんてっこう) |
| 朽木ルキアが黒崎一護を死神化する時 に使う手袋。 |
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| 散霊手套 (さんれいしゅとう) |
| 石田雨竜が使用した手袋。これを装備 して7日7晩修行すると、絶大な効果 があるが、外すと滅却師の力を失う。 |
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| ジャスティスハチマキ (じゃすてぃすはちまき) |
| 「勉強部屋」にて、黒崎一護が対紬屋 雨戦で使用したヘッドギア。 |
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| 鈴 (すず) |
| 更木剣八は、敵に自分の位置を 知らせるため、あえて頭部に鈴を装着 している。 |
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| 瀞霊壁 (せいれいへき) |
| 瀞霊廷と流魂街間の壁。 「殺気石」で造られている。 |
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| 殺気石 (せっきせき) |
| 瀞霊壁の材料となった希少な石。 霊力を完全に遮断できる上に 霊力を分解する波動も出す。 |
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| 内魄固定剤 (そーまふぃくさー) |
| 魂魄と義骸を同調させるための薬剤。 |
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| 対虚用の撒き餌 (たいほろうようのまきえ) |
| 石田雨竜が使用していた滅却師のアイ テム。これを砕いて撒くと、周囲に散 在する虚が集まってくる。 |
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| 超スピリッツステッキ (ちょうすぴりっつすてっき) |
| ドン・観音寺が除霊するために 使用するステッキ。 |
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| 伝令神機 (でんれいしんき) |
| 現世と尸魂界を連絡したり、虚の出現 を察知する、ケータイ型の機械。 レーダーの役割を果たす。 |
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| ホタルカズラ (ほたるかずら) |
| 志波空鶴邸内を照らす生物。 |
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| 魔法少女メガロン (まほうしょうじょめがろん) |
| オタク風の整(プラス)の魂魄が 死してなお所持していたフィギュア。 一護とルキアに破壊された。 |
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| 霊珠核 (れいしゅかく) |
| 霊力をこめる事により体全体を囲む玉 になる。花鶴大砲の砲弾となる。 (特殊硬化霊子隔壁発生装置) |
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| 虚圏 (うぇこむんど) |
| 虚(ホロウ)が棲む領域。 |
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| 浦原商店 (うらはらしょうてん) |
| 浦原喜助が営む、死神に必要なものを 販売している店の名。 |
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| 空座第一高等学校 (からくらだいいちこうとうがっこう) |
| 黒崎一護たちが通う学校。 |
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| 空座町 (からくらちょう) |
| 黒崎一護たちが住む町。 |
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| 拘流 (こうりゅう) |
| 現世と尸魂界の狭間、断界にある 魂魄の動きを止める気流。 |
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| 黒陵門 (こくりょうもん) |
| 瀞霊門北門の名称。 |
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| 四深牢 (ししんろう) |
| 懺罪宮内の牢。 |
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| 絶望の縦穴 (しゃたーど・しゃふと) |
| 「勉強部屋」にある穴。魂魄が虚に なる現象を促進させる気体が充満 している。 |
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| 朱洼門 (しゅわいもん) |
| 瀞霊門南門の名称。 |
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| 青流門 (しょうりゅうもん) |
| 瀞霊門東門の名称。 |
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| 真央刑庭 (しんおうけいてい) |
| 死刑執行場所。 |
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| 真央霊術院 (しんおうれいじゅついん) |
| 鬼道衆・隠密機動・護廷十三隊を志望 する者を育成する機関。 |
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| 地獄の門 (じごくのもん) |
| 現世と地獄を繋ぐ門。 生前に大きな罪を犯していた虚は ここから連れ去られる。 |
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| 瀞霊廷 (せいれいてい) |
| 死神の住む場所。尸魂界の中心部に ある。 |
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| 瀞霊門 (せいれいもん) |
| 流魂街から瀞霊廷に入るための門。 |
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| 穿界門 (せんかいもん) |
| 現世と尸魂界を繋ぐ門。 (浦原喜助 作) |
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| 懺罪宮 (せんざいきゅう) |
| 己の犯した罪を悔いさせる施設。 監獄。 |
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| 尸魂界 (そうる・そさえてぃ) |
| 死神や魂魄が住む世界。 |
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| 断界 (だんがい) |
| 現世と尸魂界の間にある狭間。 |
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| 白道門 (はくとうもん) |
| 瀞霊門西門の名称。 |
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| 東大聖壁 (ひがしだいしょうへき) |
| 藍染惣右介が磔にされ果てていた棟。 |
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| 郛外区 (ふがいく) |
| 尸魂界に導かれた魂が 最初に住む場所。 (通称:流魂街) |
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| 勉強部屋 (べんきょうべや) |
| 浦原商店の地下にある空洞。修行場。 |
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| 流魂街 (るこんがい) |
| 郛外区の俗称。東西南北にそれぞれ 1から80の地区がある。数字が若い 地区ほど、生活レベル・治安が良い。 |
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| 薄鈍 (うすのろ) |
| 行動の遅い者に対してののしる言葉。 |
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| エンピツ (えんぴつ) |
| 草鹿やちるが石田雨竜に対して与えた と思われる二つ名。 |
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| 大仰 (おおぎょう) |
| おおげさなこと。 または、おおげさなさま。 |
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| 鬼事 (おにごと) |
| 追いかけっこ・鬼ごっこ。 |
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| 枷 (かせ) |
| 罪人をつなぐ刑具。 自由な行動をさまたげるもの。 |
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| 鎌鼬 (かまいたち) |
| イタチのような姿の空想上の魔獣。 「小さな旋風の中心に生じた真空に 人体が切られる」とされる現象。 |
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| 寡黙 (かもく) |
| 口数が少ないこと。またその様子。 |
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| 空座防衛隊 (からくらぼうえいたい) |
| ドン・観音寺、黒崎夏梨、紬屋雨、 花刈ジン太からなる、一護留守中の 空座町を虚から守る防衛隊。 |
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| 肝要 (かんよう) |
| 重要な事柄、点などをしめす。 |
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| 奇怪 (きかい) |
| 普通では考えられないような 怪しく不思議なこと。 また、その様。 |
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| 気概 (きがい) |
| 困難を乗り越えていこうとする 強い気持ち。 |
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| 訊く (きく) |
| 質問すること。 |
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| 滅却師 (くいんしー) |
| 虚を殺すことにこだわる、退魔の眷族 200年前に滅んだ一族とされる 周囲の霊子を集めて戦う。 |
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| 兄 (けい) |
| 目上の相手などに対しての 尊敬等を表す言葉。 |
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| 厳禁 (げんきん) |
| 絶対にしてはいけないと命ずること。 または命ぜられていること。 |
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| 高揚感 (こうようかん) |
| 精神や気分などが高まる感じのこと。 |
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| 此奴 (こやつ) |
| 「こいつ」等の意味と同等。 相手に対して怒っているような時に 使う言い回し。 |
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| 豪傑 (ごうけつ) |
| 強く、勇ましい人のこと。 |
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| 思慕の情 (しぼのじょう) |
| 好きという気持ち。 恋しく思う気持ち。 |
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| 諸種 (しょしゅ) |
| いろいろな種類。さまざまな物。 |
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| 思慮 (しりょ) |
| いろいろ慎重に考え、判断すること。 |
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| 親愛の情 (しんあいのじょう) |
| 好きという気持ち。 親しく思う気持ち。 |
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| 自称 (じしょう) |
| 他人からの評価はどうあれ、自分で 名乗っていること。自慢。 |
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| 譲渡 (じょうと) |
| 持っているものを他人にあげること。 |
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| 洗練 (せんれん) |
| 磨き上げられた、質の高いもの。 |
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| 鍛錬 (たんれん) |
| 訓練。強くなるための努力。 |
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| つるりん (つるりん) |
| 草鹿やちるが斑目一角に対して与えた 二つ名。 他に「ぱちんこ玉」がある。 |
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| トウヘンボク (とうへんぼく) |
| 唐変木。気が利かない者や 間の抜けた者に対してののしる言葉。 |
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| 寝言 (ねごと) |
| 作品中では、主に井上織姫が使用。 一護に関する夢を見ているであろう 最中に発する不可思議な言葉の数々。 |
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| 拝借 (はいしゃく) |
| 借りること。 この場合「盗む」に近い。 |
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| 波動 (はどう) |
| 物体から発する、目に見えない 特別な力。 |
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| 羽虫 (はむし) |
| 羽の付いた小さな虫。ザコ。 |
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| 莫迦者 (ばかもの) |
| 知性の低い者に対してののしる言葉。 |
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| ぱちんこ玉 (ぱちんこだま) |
| 草鹿やちるが斑目一角に対し、 唾とともに与えた二つ名。 他に「つるりん」がある。 |
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| 不肖 (ふしょう) |
| 自分のことをへりくだっていう語。 能力のないこと。または、そのさま。 わたくし。 |
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| 不憫 (ふびん) |
| かわいそうなことや、気の毒なこと。 都合の悪いこと。または、そのさま。 |
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| 侮辱 (ぶじょく) |
| 相手を見下し、言語や動作などに よって恥かしい思いをさせること。 |
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| ぶら霊 (ぶられい) |
| 心霊TV番組「ぶらり霊場突撃の旅」 の略称。毎週水曜・夜8時放送。 視聴率は毎回25%を越える。 |
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| ぷるるん (ぷるるん) |
| 草鹿やちるが井上織姫に対して与えた 二つ名。 |
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| 呆ける (ほうける) |
| 知覚が衰え、ボーっとしているさま。 |
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| ボハハハハ───ッ!! (ぼははははーーーっ!!) |
| ドン・観音寺の「ぶら霊」での決め ゼリフ。他に「スメルズ・ライク・ バッド・スピリッツ…!!」がある。 |
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| 微塵 (みじん) |
| 量や程度がごくわずかであること。 |
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| 猶予期間 (ゆうよきかん) |
| 実行の期日を延ばした期間 又は実行までの期間。 |
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| 愉快千万 (ゆかいせんばん) |
| これ以上ないくらい、楽しくて気持ち の良いこと。 |
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| 霊媒体質 (れいばいたいしつ) |
| 霊魂の言葉や思いを知る身体能力。 |
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| ワキクサイアゴヒゲ猿 (わきくさいあごひげざる) |
| 虎徹清音が小椿仙太郎に与えた 二つ名。 |
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